東急不動産だまし売り裁判
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ヤンキー弁護士・金崎浩之への幻滅

金崎浩之『ヤンキー、弁護士になる』に幻滅したとの書評が掲載された。ヤンキーが非行を行う中で、苦しめられた者達への反省が皆無だからである。生い立ちにおいて不幸なことがあったということは、他人に迷惑・被害を与えていいことを意味しない。
金崎浩之は珍走団(暴走族)に所属していたとするが、暴走行為によって迷惑を被った人々への謝罪は見受けられない。構成員同士の友情を強調するが、周囲に与えた害悪には触れない。ケンカを美化することで、暴力を正当化する。弁護士としての資質を疑う。
ヤンキーであったならば他人に迷惑かけた分、決して表舞台に出るべきでない。どうしても善行がしたいならばひっそりと社会貢献・奉仕すべきである。過去の行為の反省と犯罪助長集団(暴走族)を否定しない著者には正義を語る資格はない。書評では「害悪図書と言っても過言ではありません」とまで酷評する。
弁護士法人アヴァンセ被害者の会より転載
http://hayariki2.seesaa.net/article/131257405.html

http://d.hatena.ne.jp/branz/20091022/1256180456
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/2518297.html